CHOREOGRAPHY PART6ではピポットのバリエーションを繋げて振りを完成させます。

僕のオリジナルムーブの中でも特に大好きなパターンの1つです。

ハウスダンス振り付け動画と解説


今回は足首を回しまくるので、練習前後に足首のストレッチを入念に行いましょう。

この振りのポイントはSTEP5~6のタメ。

リズムに緩急を加える事で、足の動きをよりテクニカルに見せる事が可能です。

全体的に細かいパーツ(足首)の細かい動き(ピポット)がメインなので、ルーティンやソロで使う場合には大きい動きの後に繋げるとメリハリのある構成になり観客を飽きさせません。

逆に、細かい動きと繋げてしまうと単調に見えてしまうので注意しましょう。